言葉の壁を、
もっとシンプルに。
AIで、リアルタイム翻訳をもっと身近に。
Amoは、Zoom・ウェビナー・オンラインセミナー向けのAIリアルタイム同時翻訳サービスです。
- 翻訳字幕を会場スクリーン・配信画面に投影
- 参加者のアプリ・スマホ準備は不要
- 後方の席の人はQRコードで手元のスマホにも表示
Amoは、AIを使って
『伝わる』を支援します。
海外とのオンライン会議、ウェビナー、セミナー、研修。グローバルなコミュニケーションが当たり前になる一方で、言語の壁は今も大きな課題です。
Amoは、AIを活用したリアルタイム翻訳技術によって、より手軽で、より使いやすい多言語コミュニケーション環境を提供します。
専門的なシステムや複雑な準備を必要とせず、必要なときに必要な時間だけ利用できるサービスを目指しています。
翻訳字幕を、会場の全員が見える
スクリーンに。
Amoのいちばんの特長は、翻訳字幕をプロジェクターや配信画面にそのまま映し出せることです。参加者は講師とスライドを見たまま、翻訳を読むことができます。
- 参加者全員がスマホで接続・操作する必要がある
- 会場のWi-Fiに参加者全員分の通信がかかる
- スライドから目を離して手元を見ることになる
- 参加者側の準備は不要。会場に来るだけ
- 投影用のPC 1台で運用できる
- スライドと字幕を同じ画面で見られる
-
会場のプロジェクターに投影
PCの画面出力をそのままスクリーンへ。見やすい位置に字幕を表示します。
-
Zoom・配信画面に重ねる
OBSを使えば、映像スイッチャーなしで配信映像に字幕を重ねられます。
-
QRコードで手元のスマホにも
スクリーンが見えにくい席の人は、QRを読み込めば手元で字幕を読めます。
Amo 同時通訳ツール
Zoomやオンラインセミナーに、
リアルタイム翻訳字幕を。
Amoは、話した内容をAIがリアルタイムで認識・翻訳し、字幕として表示するオンライン同時翻訳ツールです。
海外講師によるセミナー、国際会議、オンライン研修、海外拠点とのミーティングなど、さまざまな場面でご利用いただけます。
- 会場スクリーンへの字幕投影
- QRコードで手元のスマホにも表示
- AIリアルタイム翻訳
- 英語⇔日本語対応
- 専門用語を登録できる用語集機能
- Zoomやオンライン配信で利用可能
- 無料接続テスト
- オンライン決済
- 必要な時間だけ購入可能
- 延長購入対応
こんな場面で使えます
- 海外講師を招いた会場セミナー・講演会
- 会場+配信のハイブリッド開催
- 海外講師を招いたZoomセミナー
- 国際ウェビナー
- 海外拠点との社内会議
- オンライン研修
- 製品説明会
- 海外企業との商談
- カンファレンス
- オンラインイベント
かんたんに利用開始できます
- イベント名・翻訳方向・用語集を設定
- マイクと接続環境をテスト
- 利用時間を選択してオンライン決済
- 本番開始
- 必要に応じて利用時間を延長
初回は5〜10分程度、2回目以降は数分で利用開始できます。
シンプルな料金体系
| 1時間 | 16,500円11,000円+5,500円×1 |
|---|---|
| 2時間 | 22,000円11,000円+5,500円×2 |
| 4時間 | 33,000円11,000円+5,500円×4 |
| 8時間 | 55,000円11,000円+5,500円×8 |
配信会社・イベント会社の皆さまへ
Amoは、既存のZoom配信・ウェビナー・オンラインイベントに、AI同時翻訳字幕を追加できるサービスです。
自社で翻訳システムを開発する必要はありません。
既存の配信サービスに『AI同時翻訳オプション』として追加することで、海外講師・外資系企業・国際イベントなど、新しい案件への対応が可能になります。
- 自社開発不要
- 必要な案件だけ利用可能
- 初期費用を抑えられる
- 多言語案件の提案力を強化
- パートナー価格あり
企業・サービス専用版にも対応
Amoの翻訳基盤は、企業・団体・サービスごとの専用ブランドにも展開できます。ロゴ、デザイン、専門用語、利用方法などを用途に合わせてカスタマイズ可能です。
代表者紹介
よくあるご質問
会場のスクリーンに字幕を映せますか?
はい。翻訳字幕をPCの画面出力からプロジェクターに投影できます。配信の場合は、OBSを使えば映像スイッチャーなしで配信映像に字幕を重ねられます。
参加者はスマホやアプリを用意する必要がありますか?
必要ありません。字幕はスクリーンに表示されます。スクリーンが見えにくい席の方は、QRコードを読み込むと手元のスマホでも字幕を表示できます。
専用ソフトのインストールは必要ですか?
基本的にはWebブラウザ上で利用します。
Zoom専用ですか?
Zoomをはじめ、オンラインセミナーや配信環境で幅広く利用できます。
専門用語には対応できますか?
用語集に事前登録することで、固有名詞や専門用語を反映できます。
接続テストはできますか?
本番前に無料の接続テストが可能です。
通信環境によって精度は変わりますか?
リアルタイム翻訳のため、安定したインターネット環境を推奨します。
途中で中断した場合、残りの時間は使えますか?
購入した時間内であれば、同じイベントで何度でも再接続・再開できます。利用時間は本番の翻訳を最初に開始した時点から計測し、購入時間の終了後に残った時間の返金・繰越はありません。
人間の同時通訳と同じですか?
AIによる自動翻訳サービスのため、すべての翻訳内容を保証するものではありません。
会社概要
- 会社名
- 有限会社アンディアーモ
- サービス名
- Amo 同時通訳ツール
- 代表者
- 森本 芳弘
- 所在地
- 東京都世田谷区下馬
- メール
- andiamo0117@gmail.com
- 事業内容
- AI翻訳サービス
デジタルサービス企画・運営
お問い合わせ
法人でのご利用、パートナー制度、専用版のご相談はこちらからお送りください。Amoの操作は原則セルフサービスのため、個別の操作サポートは行っておりません。